<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="0.92">
<channel>
	<title>ipod・ipadアプリ・関連ニュース</title>
	<link>http://www.electronichunt.net</link>
	<description>管理人のオススメアプリを紹介します！</description>
	<lastBuildDate>Thu, 20 Oct 2011 08:06:53 +0000</lastBuildDate>
	<docs>http://backend.userland.com/rss092</docs>
	<language>ja</language>
	<!-- generator="WordPress/3.1.3" -->

	<item>
		<title>ipadのアプリについて</title>
		<description><![CDATA[こんにちは。管理人のisadです。さて、今日はipadについて書こうと思います。 これまでのiPodやiPhoneと比べるとスクリーンが画期的に大きくなってより一層エンターテイメント要素もビッグになったタブレット端末のiPadはスティブ・ジョブスのドラマチックなプレゼンの効果もあり、世界に一大センセーションを巻き起こしました。かくいう管理人も新しいデバイスの登場に胸を熱くしたモノです。 ipadのアプリにはスカイプなど携帯電話に近い機能がついているものもあれば、ディスプレイの大きさを生かしてエンターテイメントのみを思い切り楽しめるタイプなどもあります。ゲームでもタッチパネルと傾き検知機能を生かして新しい操作性のゲームを生み出しイノベーションを起こしています。 ビジネスアプリも優秀で、PDFビューアー、電子ブックリーダー、カレンダー機能やスケジュール機能などもついているiPadのおかげで、毎日のかばんの中がすっきりと整理整頓されたと言う人も多いのではないでしょうか。 画面が大きなiPadのアプリは、iPhoneなどで使っていたアプリをそのまま使う事も出来ますが、人気アプリとなると、やはり大きな画面を上手に活用できるアプリがズラリとランクインされています。たとえば、GPS機能を使って現在地を正確に把握しながら、周辺の道路の渋滞状況を知る事ができる「渋滞ナビ」「MapFan」です。 iPhoneのアプリとしても人気がありますが、スクリーンが大きなiPadなら表示できる地図の範囲も大きくて見やすいとiPadユーザーに大人気です。 iPadユーザーの誰もが持っているであろうアプリもあります。それが、雑誌や書籍を読んだり、映画を見たりするメディア系アプリです。 これまで本をカバンに入れて持ち歩いていた人でも電子書籍としてiPadに保存すれば、自宅の本棚に持っている本の全てをいつでもどこでも探して読む事も出来ます。 ipadが普及したことで、自宅の書籍を裁断機とドキュメントスキャナを活用して全て電子化してしまう強者が現れたりしています。このような行為を「自炊」と呼び、静かなブームを呼んでいます。 また、長い待ち時間で退屈をしている時には、映画やドラマを見る事も可能です。レンタルビデオショップよりもリーズナブルな価格で映画を楽しむ事もできるのですから嬉しいですよね。 メディア系アプリは、アプリ自体は無料で、ダウンロードする際に料金がかかる事が多いのも特徴です。アプリごとにラインナップも違うので、たくさんのアプリの中からお気に入りを見つけると良いでしょう。]]></description>
		<link>http://www.electronichunt.net/archives/53</link>
			</item>
	<item>
		<title>iPhoneアプリのトレンド</title>
		<description><![CDATA[お久しぶりです。管理人のisadです。 さて、ゲームや占いなど楽しいエンターテイメント要素と、スカイプや電子ブック、地図情報などの便利なビジネスアプリ、携帯電話の機能を兼ね備えたiPhoneは、アップルから販売されている世界的に大人気のデジタルガジェットです。 アメリカや日本はもちろん、各国ごとにいろいろなアプリがラインナップされていることから人気を呼び、iphoneは世界中で大きなシェアを占めるようになりました。 アプリも無料でダウンロードできるものもあればリーズナブルな価格の有料タイプもあるのが特徴ですね。 最近ではiPhoneの画面が更に巨大になってより使いやすく、そしてより楽しくなったタブレット端末のiPadなども登場しましたが、iPhoneのアプリをそのまま使う事ができるので新しくアプリを買い換える必要もなく、とても便利です。 iPhoneのアプリは、どの国で開発されたものでも自由にダウンロードできるスタイルとなっていますが、国ごとに人気があるアプリは異なるようです。 たとえば日本ではゲーム系アプリも人気はありますが、それよりも占いや情報提供系アプリに人気が集まっているようです。 無料アプリなら、道路ごとに渋滞状況をリアルタイムに知らせてくれる「渋滞ナビ」や、2ちゃんねるのスレッドを要約して、スピーディに世相を把握する事ができる「２ちゃんねるまとめサイトビューア」などが人気です。 有料アプリでは、血液型による性格診断や行動パターンを知る事ができる「血液型チェッカー」やメモリ管理やバッテリーの残量などを管理してくれる「バッテリー＆ネットワーク」アプリなどが大人気です。 海外では人気アプリの傾向も変わっています。ゲーム系アプリが大人気の国、写真加工系アプリが大人気の国など、それぞれの国の文化を反映しているようなアプリもたくさんラインナップされています。]]></description>
		<link>http://www.electronichunt.net/archives/47</link>
			</item>
	<item>
		<title>ipad2はどうなる？</title>
		<description><![CDATA[来月の2日のイベントで発表があると予想されている iPad 2ですが、現在はそのスペックにかなり注目があつまっており、様々な情報が入り乱れているようです。 当初、信憑性のある噂として有力だった意見は旧モデルの2倍の解像度の高精細ディスプレイ（Retina ディスプレイ）の搭載とそれにともなうプロセッサの高速化（A5プロセッサ搭載）、メモリの増強、本体の軽量化、SDカードスロット搭載、前面カメラの搭載とfacetimeへの対応などがありました。 しかしながら、現時点での有力な見方として、2倍の解像度のディスプレイ（Retina ディスプレイ）の搭載はなく、SDカードスロットも付いていない模様です。 管理人はSDカードスロットが付いていないと聞いて、テンションがだだ滑りになりましたね。旧モデルを下取りに出してまで買おうという購買意欲は大分下がりました。これで、旧モデル専用のカメラ接続 キットをipad2でも持ち歩かなければならないようです。 そのほかの点としては、現在の所実現するというのが現時点での有力な情報です。軽量化と、CPU、メモリの強化、カメラの搭載はちょっと嬉しいかも知れませんね。 しかし、スペックアップしてバッテリーの持ちはどうなるんでしょうか？ 初代より持ちが悪くなったらまたテンションだだ滑りですよ。続報が待たれるところです！]]></description>
		<link>http://www.electronichunt.net/archives/25</link>
			</item>
	<item>
		<title>ipadでスクリーンショットを撮る方法</title>
		<description><![CDATA[今回はiPadでスクリーンショットを撮る方法を紹介いたします。 ipadを普段から使って慣れているいる方でも、以外と知らないことがちらほらお見かけいたしますので記事をアップ致します。 やり方は非常に簡単です。本体上部右側の黒い電源ボタンと液晶画面の下部中央にあるホームボタンを同時に押すだけでOKです。 無事にスクリーンショットが撮影できていれば、パシャッという効果音とともに画面が一瞬白く光るエフェクトがでます。 撮影されたスクリーンショットは、写真フォルダに格納されます。ipodやipadのアプリの紹介記事などを書く際には大変重宝する機能です。皆さんもぜひ一度、お試し下さい。]]></description>
		<link>http://www.electronichunt.net/archives/3</link>
			</item>
	<item>
		<title>ipad版 To Do</title>
		<description><![CDATA[はじめまして！管理人のisadと申します。 以後、お見知りおきを。 さて、第一回目のアプリは管理人も愛用している「ipad版To Do」です。 このアプリの特徴は、googleカレンダーと同期は取れないのですが、outlookのスケジュールと 連携できます。また、Toodledo.comにアカウントを登録すれば、Toodledoを経由して「ipone版のTo Do」とスケジュールの同期をとることが可能です。 機能面では、単純なチェックリストタスクをはじめ、子スケジュールを組み込んだプロジェクト単位のTo　DOも管理することができます。 いわゆるノマドワーカーの間で熱い注目を集めているGTD「Getting Things Done」を実践することが可能です。 ちなみにGTDが分からない人の為に少々説明をしますと、GTDには５つのステップがあります。 収集フェーズ　現在「気になっていること」をすべてメモ用紙に書き出しリストアップします。 処理フェーズ　リストアップした事柄について、システマチックなやり方でリスト分けしていきます。 整理フェーズ　作ったリストを、自分が使い慣れているツールに組み入れていきます。 レビューフェーズ　自分が置かれている状況、モチベーションを把握しつつ、今自分ができることをレビューします。 実行フェーズ　今、リストの中から自分が実行できることを選び実行していきます。 この１～５のフェーズを毎日繰り返して行き、仕事を管理、進行していくというテクニックです。 タスク管理自体もタスクの優先度、締め切り日時の設定、また、毎日のルーチンタスクの場合は、タスクの繰り返し設定など柔軟に設定することができます。 とっても便利なのでオススメです。 &#160;]]></description>
		<link>http://www.electronichunt.net/archives/1</link>
			</item>
</channel>
</rss>

